せどり初心者のためのNTS企画!

「NTS」とは

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さて今回は、モノーレートを見ながら仕入れの判断をする

方法の続きをお伝えします。

モノレートにJANコードやキーワードから検索した結果より

商品を選択したら。

やることは、4つあります。

①カート価格から利益をチェック

②売れているか

③出品人数

④相互的に判断して購入

これは、はじめは時間がかかりますが

1000回ぐらいやればなれて

殆どの商品がこれで判断できます。

では解説します。

①カート価格から利益をチェックする方法ですが

まず、カート価格ですが前回のメールでお伝えした通り

Amazonの商品ページに出ている値段です。

ツールなどは最安値や、データーが古いときもありますので

かならず確認します。

その値段と仕入れ値から利益を以下のツールで計算します。

FBA料金シミュレータ

⇒ https://sellercentral.amazon.co.jp/hz/fba/profitabilitycalculator/index?lang=ja_JP

こちらは、JANコード入れて商品を検索したあと

「商品代金」← カート価格(売りたい価格)

「出荷準備費用」← 仕入れ値

こちらを入れて計算させると

およその利益がでます。FBAと自己発送で

出荷時の送料は違うのでそちらは必要に応じて入れてください。

これで利益がちゃんと取れるようなら次のチェックをします。

②売れているかはモノレートの波形グラフのギザギザを

チェックします。基本3ヵ月設定で良いので

何回売れているか確認します。

時間単位で売れたか見たい場合には

一番下の表を見て、ランキング上がったら売れているので

確認します。

③出品人数、個数の確認

モノレートの出品者数をチェックします。

この人数に対して売れている個数が超えているなら

まだ良いですが、明らかに出品者が多くて

売れてる個数が少ない場合は、初心者は敬遠しましょう。

実際の商品個数は、Amazonの商品ページの「新品の出品」を

クリックすると出品者の一覧が出ますので。

カート価格設定以下の出品者の個数をチェックします。

その個数は、「カートに入れる」をクリックして、

カートに商品を入れたら、右上のカートをクリックし

中身を表示させ、数量を999に設定します。

すると、対象者が持っている商品の個数が分かります。

これを対象の出品者に対して行い個数を把握します。

④相互的に判断して購入ですが、①~③のチェックで

殆ど問題ないのですが、その扱っている商品が

世の中にどれだけ流通しているか?等

細かいことを言えばあるのですが

まず、やってもらいたいのが

同じ量販店で全国一斉にセールで安く売ってたりすると

出品者が増えて値下げ合戦になるので

お店の人に、他店でもセールで安く売っているか

を確認します。

ただ、仕入れ値が1万以上の物は流通量も千円の商品に

比べたら少ないので、値下げ合戦があっても

耐えられる場合もあります。

しかし、はじめはチェックしたほうが良いでしょう。

結構、初心者はここでやられがちなので

注意してください。

長々と書いてしまいましたが

ルーティンワークなので慣れてしまえば

息をすうぐらいの感じでできますので

繰り返しやってみましょう!

こんなのに脳ミソ必要ないです・・・

やるだけ(^^)/

次回は、初心者向けではなく少しマニアックな

モノレートの使い方をご紹介します。

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